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2‐1で勝ちました。

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※投稿したはずだったけど、何かの間違いで投稿出来てなかったです。今さらですが名古屋戦の事を記録として投稿しときます。



▲危ないシーンも多々あったが、あの1失点はいらなかったな~。土肥チャン、新記録ならず!

土肥チャンは、やっぱ黒ユニだね。赤ユニはダメだ。


▲それにしても、失点が止まらない。
♪失点は~、や~められな~い♪
そうでは困るのだが。
今年は、FC東京史上最弱のチームディフェンスか。

▲後半の選手交代、いらなかったな~。
意図はわかるけど、実際行われるのがアレじゃ~ね。しかも、それが予測できるのにあの交代か~。
そういや、磐田戦でも後半に浅利投入して攻められたな~。ということは、こういった交代は今後も十分ありえそうだから、選手が慣れるしかないよな。

でも、調子よくチームがまわってる状態でその状態を壊すガーロの交代。その調子よい状態の要因である“メカニズム”をガーロは理解してないんじゃね?なんて思ってしまう。

▲ノブオは、サイドでクロスあげようとするときはドリブルで抜こうとするのに、ゴール前ではドリブルしないんだよな~。赤嶺なんてドリブルで仕掛ける・勝負しないしな~。勝負する仕掛けてもイイ場面は何度かあったとは思うんだがね。

ノブオと赤嶺はヒロミ塾に入塾だな。

▲リチェーリは、ブラジル人っぽくない硬さあり、ぎこちないフェイント。ガーロにどんな指示受けたのかわからないけど、勝負して欲しかったな~。


▲ガーロは当初からJリーグなめてんな。
ガーロが「自分のやり方に選手を当てはめてやれば優勝狙えるだろう」とかね。「このぐらいでいいだろう」なんて思ってたとしか思えない。
今日なんて赤嶺と川口が前線からディフェンスしてたけど、先月はそんなの全然してなかった。前線の選手が気分的にやってたぐらい。

▲去年の最後の方をガーロは見てたらしいんだが、あの時期は調子良い時期で東京というチームが好調である“メカニズム”を理解しているはずなんだがね。結局、若いプロ監督だから自分のやり方を絶対視してるかな、と。経験積んだ監督なら、好調だった頃の“メカニズム”を採用し、徐々に味付けをし創造して破壊し創造したりするんだが。

例えば仏のリヨン。
あのウリエがあのサッカーだよ!!前任者ルグエンが創造したメカニズムを採用し、さらに発展、創造してる。そして、フロントもそのメカニズムに合う選手をさらに獲得して組織を刺激しさらに発展させようとしている。
(金沢が干されてる東京。フロントが金沢の控えとして獲得した松尾はどうしましょ。行方不明ですか。あ~、そうですか。右サイドチャンスメーカーとして獲得した川口は、ストライカー起用ですか。あ~、そうですか。徳彦の狙いは、裏目だね。)

ガーロはプライド高いのか知らないけど、

 J リ ー グ な め ん な よ !

どーせ成績がいくら悪くても今年は解任されないんだから、ガーロは中断期に脳内を早く切り替えておけ。

▲ちなみに霜田は永久追放だな。お前に0円提示!

▲名古屋みたいに、監督が代わればやるサッカーの軸がコロコロ変わるのだけは勘弁。監督が当たればHAPPY!外れたらBOOING!結局は、永久中位クラブ。支えは、トヨタマネーか。
こうは絶対になりたくない。


▲でも、今年は天皇杯までは、
♪ど~~~~~~~~~~でもいいですよ♪










グダグダ言ってますが、今日は2得点見れたから楽しかったです!!
あれは、たまたまゴールしただけとか偶然とか思わないよーにしよう。名古屋の古賀は増嶋だったとか、増嶋のように下がり下がりいるだけDFだったとか、名古屋のフェルホーセン監督がガーロよりも素晴らしい人間性の持ち主だったからとか、は思わないよーにしよう。


あ~、やっぱあの1失点はいらないよな~!
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  by el-tokyo.1999 | 2006-04-30 21:30 | FC東京

東京対名古屋@味

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西ヶ丘から新宿に移動し、新宿にある東京麺通団でうどん食って味に到着。

選手紹介が始まった。
ん??キムジョンイル?
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  by el-tokyo.1999 | 2006-04-29 18:54 | FC東京

ヴェルディ対札幌@西ヶ丘

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両チームともJ2仕様なサッカー内容ではなく、驚き。

札幌の柳下が「アクションサッカー」なんて言ってたけど、またまた~嘘でしょ?J2は超現実サッカーだよ!なんて思ってたので、札幌の試合パフォーマンスにはビックリでした。

組織的にパスを回して相手の守備ブロックを徐々にアンバランスにし、最終的にシュートを決めよう!なんてイメージのサッカーか。もちろん、ボールなしでもアクションしていくというイメージ。それを全員で共有する。

その組織パスサッカーの中心になるのが中盤の底の大塚なんでしょう。

でも、組織でパスを回して・・・なんつーイメージを持ちプレーするのはいいが、最終極面もっともっとドリブルで仕掛けたらさらによくなるかな。

後半は、アウトサイドの芳賀と関に代えて藤田と西谷入れてからは、何度かドリブルで仕掛けていくシーンがあったけど。

あとは、今日出場停止だったFWフッキの爆発に期待するしかない。来年J1は、ないな!




それにしても、札幌のシステム3-5-2は5-3-2ではないね。

アウトサイドがどーしても下がると5バックになることが多いけど、札幌はあまりそうならない。

これの要因?は、おそらく3バックの真ん中の奴(札幌5番)の守備タイプ・考え方・ポジショニングによるのかな、と。

その真ん中の奴が「常に余って他のCBの後ろねカバーリングさえしていればいいんだ」という考え方だと、限りなく5バックになってしまう。そうではなく、「あくまでもCBが3枚横並びで、一人ひとりがチェック&カバーをしなければいけないんだ。」という考え方でプレーすると、3バックが維持できるということかな、と

こう考えると、日本代表の3バックの真ん中はチェックやアタック守備をあまりしない宮本だから限りなく5バックになるってことかな、と。

逆に浦和の大きい田中さんは、アタック守備やチェックをするから浦和は3バックを維持できるということかな、と。

そんじゃ、うちの増嶋君はどうしまっしょうか。
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  by el-tokyo.1999 | 2006-04-29 15:45 | Jリーグ

雨っす@西ヶ丘

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札幌側に青赤カッパがいます
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  by el-tokyo.1999 | 2006-04-29 14:07 | Jリーグ

ヴェルディ対札幌@西ヶ丘

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チケット完売だけが、空席が目立つんだぜぇ~~~!
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  by el-tokyo.1999 | 2006-04-29 13:03 | Jリーグ

1‐2で負けました。

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ナビスコ杯敗退が決定しました。

東京は2004年にナビスコ杯で優勝しましたが、それ以降2年連続でグループリーグ敗退です。

あの優勝は、東京というクラブがチカラを付けてきた証のように語られる予定でしたが、こうなってしまったからには現実的にはあの優勝は「まぐれ」であると言われてしまうでしょう。

あの優勝は、
東京が勝った!ではなく、浦和が負けた!と言われます。

今年のナビスコ杯は、絶対に最低でも決勝トーナメントまで進出し、ベスト4までは行きたかったです。そうすることで、東京というクラブが順調にチカラを付けてきてるのを証明したかったし、見せつけたかったです。





    だから、

今シーズン、目指すは天皇杯!

4・5回連続で勝てば、優勝。勢いだけでなんとか天皇杯優勝を!!





それにしても、前に座ってた管理職と思われるリーマンは凄かったなぁ。霜田越えたな!
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  by el-tokyo.1999 | 2006-04-26 21:25 | FC東京

前半0-1負けてます。

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不埒な守備から、また山本Kidにやられました。
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  by el-tokyo.1999 | 2006-04-26 19:51 | FC東京

対横浜、ナビスコ杯

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  by el-tokyo.1999 | 2006-04-26 18:54 | FC東京

明日は、

欠席するかもしれません。MXテレビで録画放送があるようなので。

そんなことよりも、風邪気味なんです。しかも、急性の腰痛です。横浜の久保の気持ちがわかりました。「イデッ、イデ、イテイテ、痛い」といった感じです。

体調が回復したら、行きますがバックスタンド観戦になります。
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  by el-tokyo.1999 | 2006-04-25 19:48 | FC東京

感動した!

BSで中継していた、甲府対横浜戦@小瀬を見た。

試合終了間際にバレーが決めて、1‐0で甲府勝利。選手と監督が信頼しあっている感じもしたし、お客さんも嬉しそうで感動した。

ま、「どっちがチャンピオン!?」という感じか。



それにしても、甲府は見ていて清々しい!
汚いプレー・ファウル、そして審判への醜い抗議をせずに清々しく淡々と、尚且つ大胆にプレー。

また、その大胆なプレーが素晴らしい勇気をもって素晴らしい判断で危険を冒しまくりだし、ゴールへ向かっていくプレーだから、見ていて楽しいしワクワクしちゃうね。しかも、汚いプレーしないから清々しいから心惹かれちゃうね。


プロサッカークラブは、勝利ってのもとても大事だが、清々しくプレーで尚且つ勇気を持った大胆なプレーをすることも大事なのかな、と思いました。

これは一般企業でも同じこと。利潤(=勝利)は当たり前のように追求する。ただ、それだけでは社会が世界が世間がおかしくなる可能性が出て来てしまう。

そこで、一般企業は社会貢献を行う。
この社会貢献というのが、甲府の「清々しくプレーで尚且つ勇気を持った大胆なプレーをすること」ということだろう。この点で、甲府はサッカーという社会や世界に貢献しているのでしょう。

現在のサッカーの世界は、勝利のためには汚いプレーは当たり前。そして、大胆ではなく慎重に戦う。汚く、そして慎重に。特にイタリアとか。

でも、優先順位は勝利が必ず上位だけどね。



この例え話には無理がありましたね。
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  by el-tokyo.1999 | 2006-04-23 17:33 | Jリーグ

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